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2012年5月

2012年5月28日 (月)

大ホールでスタインウェイを弾いてきました♪

先週小金井市民交流センターの大ホールでなんとスタインウェイを弾いてきました。

武蔵小金井の駅前というアクセスのよさにくわえ、2011年4月のオープンという新しいshineホールです。

座席数は500席余りで残響時間は満席時で1.9秒。 

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この日はもちろん観客はいないので広々とした空間を感じながら自由に弾くことができました。

ピアノはまだ新しいのでこれから弾きこまれることでもっと音が響くようになるだろうと思われましたが、それでもさすがのスタインウェイです。

大ホールの隅々まで伸びやかに響きわたり、それは贅沢な時間でした。 

 

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ものすご~く小さくてわかりにくいけれど、弾いているのはKay先生岡えり先生です。
客席に座っているのはともみ先生だけど・・・どれも全然わからないですねsweat01

 

この日は連日の寝不足のため最悪の体調で、待ち時間に客席でピアノを聴きながら眠りこけてしまったという・・・sweat02

せっかくのスタインウェイ、堪能しきれなかったことが悔やまれますcrying  
体調管理も大事だと大いに反省した一日でもありましたbearing 

 

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2012年5月23日 (水)

ト音記号の「G」とは・・・

先日のブログ記事「ト音記号はGから出来ているんだよ」で、思い切り「ト音記号の成り立ち」についての疑問を丸投げsign01していた私ですが、心優しき聡明な先生方が救いの手を差し伸べてくださいましたhappy01

持つべきものは優秀なお友だちshineshineshineheart04heart04

遠い昔、調べかけて放置していた私はふか~~~~~く反省sweat01(ネウマ譜の出だしあたりで終わってましたね(←はやすぎっdash) 

 

大阪のなおみ先生

譜表がこの世に現れたのは、10世紀終わりご​ろ。F音を表す線が元、その後、11世紀には4本の線とな​り、F音とC音が示され、13世紀ごろまでに5線が用い​られるようになった。その頃、C,F,Gの文字を用いて​音高を示した。当然手書きであったため、それが変化して​・・・結局、17世紀に入ってバロック音楽が確率された​頃、ト音記号も今の形になったのではないでしょうか? ​つまり、「G」からト音記号になるまでに、400年ぐ​らいはかかっているのでは? 

岡山のグリュック先生

ト音記号はヨーロッパでは確か​黒丸から書き始める人が多いとか。印刷を見ても日本で言​う書き始めの部分は、最後の「はらい」に見えますよね。

この書き順はどこで仕入れ​たのか忘れましたが、自分で逆から書いてみるとGを書い​ている実感がありました。最初にポッチを書きストレート​に上がり勢いにのってくるり。 

いつもお世話になっているともみ先生

1440年ごろのジョスカン・デ・プレの楽譜に、それらしきものが!「楽譜と歴史」皆川達夫著より

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いや~なるほど、思わず「へ~」ボタンを連打した私なのでしたwink

先生方、ありがとうございましたheart01

 

いつもありがとうございますhappy02

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2012年5月19日 (土)

ト音記号は「G」から出来てるんだよ

読譜を覚える上でとても大事な「ト音記号」と「ヘ音記号」

この2つは実に美しいフォルムshineをしているな~と常々思うのですが、同じく美しいshineと思う音符や楽譜をモチーフにしたグッズをみるとついつい買ってしまいます。

気が付けば回りには音楽柄のものが増えていき、レッスンの小物類も当然そういう柄ばかり、ついでにいうなら鳥グッズも増えていくぞcoldsweats01

 

ただ紙に書いてあるだけならば単なる「形」でしかありませんが、これはト音やヘ音の位置を示すために五線譜の正しい位置に書かれて初めて「記号」と言えるわけです。

生徒も小さいうちは一生けんめいお手本をまねながら正しい位置と形に注意して書きますが、意外と学年が進むと形は正しくても書く位置が適当な感じになってきたりします。 

聴音用五線ノートに音部記号はあらかじめ書かせておくのですが、な~んか書き始めの位置がちがうsign01

「ト音記号の書き始めの位置がおかしいでしょ」

「え~・・・?」(なんかまずいの?)

「・・・・ト音記号はなぜ記号、というのでしょーか?」 

そして正しい位置に書かなければ「記号」として成り立たないことを話すのですが、その時にちょっとこぼれ話として見せるのがこれ↓ですcatface

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これは「かいておぼえる音楽ドリル①」の中にあるページなのですが、「G」と「F」が変化していく様が書かれていてちょっとおもしろいnotes

生徒は当然興味を持ってくれるので思わず一緒に真似して書いてみたりして・・・coldsweats01 

「・・・この形からト音記号やヘ音記号に変わるのってちょっと無理な感じがする・・・」

「あのね、10年や20年ぐらいで変わっていったわけじゃないんだから」

「じゃあどれぐらい?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なが~~~~~~い時間」

「・・・・・・・・・・・・」

 

すいません、どれぐらいだったのかご存じの方はいらっしゃいませんかsweat01 

 

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2012年5月18日 (金)

青島広志先生のセミナー

今日はKAWAI表参道の青島広志先生のセミナーに行ってきました。

2日前の福岡でのセミナーに行かれたミカ先生がご自分のブログで紹介されているのを読ませていただき、行く前から期待感でワクワクheart02

 

そしてそのセミナーはというと・・・ 

まずは初めからその怒涛のしゃべりに圧倒、まさに立て板に水sign03

今日は発表会でよく弾かれる曲、おすすめの曲の演奏ポイント、レッスンポイントを次々に紹介してくださったのですが、途中に盛り込まれる笑いのツボやエピソードでどれだけ笑ったことかsign01(半分以上は笑っていたようなcoldsweats01

そうかと思うと、音楽史や作曲法のポイントについての紹介、講師としての心構えやあるべき姿のアドバイスなどなど・・・・・2時間あまりの濃い時間はあっという間に過ぎ去りました。

ハードスケジュールが続き今夜も仕事に向かわれるとのことでしたが、どこに行かれてもあのテンションでお話しされるのでしょうね~。すごい・・・というかすばらしいエネルギーですshine 

 

最後に一緒に写真を撮らせていただいたのですが、思った以上に背も高くがっちりされた感じでした。

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だってほら、左3人私たちトールシスターズより高くていらっしゃる・・・coldsweats02 

 

 

セミナー後はみんなでイタリアンランチrestaurant 先週ヤヨイさんと行った「モンジェヴェロ」でたっぷりおしゃべりnotes

ランチ後はケーキ組でさらにおしゃべり~cafecakehappy02

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2012年5月17日 (木)

幼児期の聴覚はすごい!

4月から年中さんになったSちゃんのレッスンでは、拍子感を養うため手拍子や手合わせをしながら一緒に歌を歌っていますnote

どうせ歌うならやはり日本の童謡や唱歌を覚えてほしいなというのもあり、先週からミュージックキーの講座で学んだ英語ですぐに歌える「日本の童謡」を取り入れてみました。 

 

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右のピンクの本がそうですが、収録されている曲は「ぞうさん」「海」「めだかの学校」などよく知られた歌ばかりです。 Sちゃんもほぼ全部の歌を知っていましたshine

1曲ずつ日本語の歌詞、英語の歌詞、と順に入ったCDがセットになっていて、その中から一番簡単そうでノリのよい「おつかいありさん」を選びました。

まずは日本語で2回ぐらい手拍子しながら一緒に歌います。次は英語の歌詞を1回聴いて、CDに合わせて歌いました。(バイリンガルでない私はCDの邪魔をしないようにほとんど口パクでcoldsweats01) この時は聴くことに集中できるように手拍子はやりませんでした。

 

1番だけなので続けて3回歌ったのですが、その時点でかなり正確に発音が真似できているのでびっくりsign01

そして今日は2回目なのにほぼ正確に歌えている~sign02

「えっ?えっ? おうちで練習した?」

「してないよ~」

「だよね・・・・」

思わず「すごい!」シールをノートに貼りhappy01、お迎えにいらしたお母さまにもその様子をお話ししたら・・・

「歌ってあげようか?」

はい、もちろん歌ってもらいましたnotes そしてお母さまと二人で拍手、ブラボーupupup

本当にすなおに聴いた音のままに歌っているからきれいな発音でした。 

歌えるかな?と思っていた自分を反省、これからも他の曲もどんどん歌いたいと思います。 

 

さ、皆さまご一緒にwink

Mister Ant (おつかいありさん)

Too fast, too fast, bump, bump. bump.

Mister Ant, Mister Ant, bump, bump, bump. ・・・・

リズムにのれて、歌っていてもすごく楽しいですhappy01

 

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2012年5月10日 (木)

中学生のレッスン時間割はどうしますか

小学校の間は下校時間とほかの習い事の時間に合わせてレッスン時間を組む必要がありますが、中学生になると部活と塾の時間との兼ね合いが必要かつ大変になってきます。

小学生時代に複数の習い事をしていても中学生になる頃にはかなり数が絞られ(ピアノも絞られる対象になると悲しいcrying)、部活と塾のみに変わる子がほとんどです。

 

一つには、部活に入ると他の習い事をやることが時間的に無理になってしまうのも理由かと思います。

うちの学区の公立中学では平日は毎日朝練習、木曜以外は夏場だと6時ぐらいまで練習、土日も部によってですが練習や試合があります。

ついこの間までランドセルをしょった子が突然重いバッグを肩から下げて小学校時代より1時間早く家を出て朝練習に出かけます。帰りは夏時間の間は7時近くです(ここは中学から遠い地域なので)。そして週末もほとんど休みがなしsweat02

だから新1年生は帰ったら夕飯を食べてひたすら寝ている、というのが第1回保護者会の時の共通話題でした。  

 

正直ここまで部活をやる必要があるのかと疑問なのですが、それでも現実がこうである以上中学生のレッスン時間はいかに通いやすい環境を作ってあげるかが大事だと思います。 

私の教室では、中学生からは今まで通りの毎週通うコースか月に2回通うコースかのどちらかを選べるようにしてあります。

ほとんどの生徒さんが月2回コースを選びますが、部活が忙しくて2週間ぐらいないとあまり練習が進まないというのがあるようです。 

平日は帰りが遅いため通うのはほとんどが週末になります。それでも週末は部活の試合や模試、検定試験などがあるので、その場合は必ず振り替えるようにしています。

受験の時期などは1か月お休みしてそれ以降にまとめて振り替えたりもします。

それを思うと月2回のほうが融通がききやすくていいかもしれませんね。 

 

以前知り合いの先生が「中学生以上になったら通うだけでえらいのだから」とおっしゃっていましたが、本当にそう思います。

なので、中学生になっても通ってくる生徒さんはみんなよくがんばっていて、かわいくてしようがないですheart01

それに何より、中学生になるとぐんぐん上手になるのがこちらとしても楽しみです。小学生時代に培ったものが花開くというか、いろんな点で成長がめざましくなりますshine

だからなるべく中学生以上の生徒さんには部活や受験があっても負担なく通える環境を作ってあげたいと思うのですconfident

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2012年5月 9日 (水)

生徒さんが楽譜を見るとき気づくこと

ピアノを弾き始めるときには椅子に座ってピアノとの距離をみて、足台の高さを合わせて「さあ弾きましょう」と弾きだすわけですが、途中でなんだか少しずつ体が前に移動している感じになる時があります。

「それじゃ肩が上がって力が入りやすくなるし、腕が自由に使えないよ~」と言いつつ元のポジションに戻すのですが、それでもやはりだんだん前に動いていく・・・ 

 

こういう時は一言聞いてみることにしています。

「ねえ、学校の視力検査はどうだった?」

「・・・・『C』だった」

「前より・・・・?」

「わるくなった」  「そっか~(だよね~)」

 

そうなんです、前より楽譜が見えづらくなって無意識に体が前に移動していってしまうのですthink 当然よく見えていないのでミスタッチが増える場合もあります。

学校の視力検査はうちのほうでは「A・B・C」の三段階評価ですが、「C」になるとグランドピアノで楽譜を見るのが大変になってくるように思います。

家での練習時はアップライトや電子ピアノで譜面台までの距離が近いので問題ないのですが、レッスン室に来るとそうもいかなくなる・・・sweat02

「一度眼科に行って調べてもらうといいかも」とアドバイスしておくのですが、たいてい半年ぐらい経つとメガネデビューになります。

私が子供のころは小学生でメガネをかけている子はめずらしかったと思うのですが、今は高学年ぐらいになると結構メガネの子が多いようです。

やはり今は昔に比べて視力が悪くなりやすい環境なのでしょうか。 

うちの娘は高校生になった途端視力がどんどん落ちていき、今ではメガネなしではいられず最近も買い換えたぐらいですsweat01

私は視力はよくメガネ知らずなので初めは「私に似たのね~」と安心していたのですが、そうは問屋がおろさなかったcoldsweats02

メガネに縁がなかった私、実は子供のころから密かに「かけてみたいsign01」とあこがれていました(メガネ歴が長い人には怒られそうですがsweat02

でも大丈夫、きっとそのうち「シニアグラス」デビューだ~shock

 

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2012年5月 6日 (日)

GWの最終日はドビュッシーで

とうとうGWも今日で終わりですね。 なんだか思った以上に早く過ぎ去ってしまいましたweep

さて連休最後の今日は、藤井一興先生の講座「ドビュッシー~色彩と律動」に出かけてきました。 

会場は洗足学園の前田ホール、ここは「のだめカンタービレ」の撮影に使われたところです。ちなみに写真はロビーを上から写してみました。

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ホールは残響が2.0秒という音響の良さですが、ぜひオケをここで聴いてみたいなと思いました。

 

一日がかりの講座でしたが、私が聴いたのは第2部の公開レッスンです。

曲目は『子供の領分』より「ゴリウォーグのケークウォーク」と「人形のセレナード」、『ピアノのために』より「プレリュード」と「トッカータ」。

レッスンを受ける生徒さん方が藤井先生からのアドバイスを吸収していく様は、さすが選ばれてここにいるのだということが納得の実力者ぞろいでした。

今話題の牛田智大君は「ケークウォーク」を弾いてくれましたが、思ったよりも小柄でびっくり。 これからの成長と活躍が楽しみな「ピアニスト」です。

ちなみにレッスンの中で藤井先生が弾かれる軽やかなきらめくような美しい音、芯のある「ピアノ(よわく)」の音色がすばらしかったです。
こういうふうにドビュッシーを弾いてみたい・・・shine


最後までいられないのが残念でしたが、連休の〆としては充実した時間を過ごせたかと思います。

 

明日からいよいよ新年度スタートです。 がんばるぞsign03と今夜のスーパームーンに誓ってみたのでしたhappy01

 

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2012年5月 5日 (土)

レッスンの見学はお断りしています

私の教室では体験レッスンはありますが、レッスンの見学はお断りしています。

以前に申し込みがあって数回やってみたことはあったのですが、生徒さんそれぞれの年齢、性格、進度に合わせたレッスン内容だと例え年齢が同じであってもあまり参考にはならないし、それに見学者がいると生徒さんも緊張のためかいつもと違ってしまう、レッスン中は見学されている方に気をまわせないというのも理由です。

 

その後はお申し出をいただいても体験レッスンをおすすめするようにしていたのですが、ある時大失敗をしてしまいましたsweat01

 

当時ご両親が共働きで学校帰りに直接来る兄妹の生徒さんがいたのですが、ある日お友達を連れてやってきて、「今日レッスンを見学したいというから連れてきたの」と言うのです。

急に言われても、あらかじめ見学を希望されるご本人の事や希望も聞きたいですし、見学されるほうの生徒さんの保護者からも一応許可をいただかなくてはなりません。

内心どうしようsweat02とあせりつつ、なぜ今日突然来ることになったかの話を聞いてみると、なんと門のところまでそのお子さんの保護者が送ってきたというではありませんかsign01

あわてて外に出てみたけれどすでにその姿はなく、追いかけるわけにもいかず途方にくれてしまいました。 

生徒さんの親はお仕事で連絡がつかない、そのお友達は自宅の電話番号を覚えていない、さらに話を聞くと保護者の方は「終わったら一緒に帰ってきて」と言い残してそのままどこかに出かけたとのこと。

結局終わるまで一緒に預かるしかなかったわけですが、見学と言いつつ本人は待っている兄妹のほうと一緒に時間つぶしをしている始末、こちらも急に来られたためにどうにも対応ができす(本来のレッスンに集中してなくてはいけないですし)、どこか落ち着かないだけで終わったわけですbearing

最後に名前と連絡先を聞いたものの、本人の保護者からのご連絡もなく、連れてきた生徒さんの保護者からの連絡もなく(そういった事があったとご存じなかったようです)、なんとも後味のわるい結果に終わりましたthink 

これは教室としてはっきり「見学はなし」という事を表していなかったことがまずかったと反省し、その後はHPや教室の規約にもその旨を明記して今回のように突然の場合にそなえて「ご案内」のカードを作りました。

内容は、①見学申し込みは受けていないこと②その理由③代わりとして体験レッスンのご案内の3点を書いていますが、名刺を添えて渡せるように用意しています。

また、たまにですが飛び込みでいらっしゃる方もいます。 レッスン中だと対応する時間がないので同じように「ご挨拶状」「教室の紹介」「月謝表」を一袋にまとめて同じく名刺を添えて渡せるように用意しています。

どちらも来てくださったことに対して感謝の気持ちと合わせて失礼がないように、そしてその時にいらしている生徒さんのレッスン時間を削らずその時間に集中するためでもあります。

 

その後は似たようなことはありませんが、急な事が起きても用意がしてあるから大丈夫という安心感は自分にとって大きいと思います。 

 

↓GWもあと残り一日ですねheart02

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